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里山登って釣り堀行ってバーベキュー

バンコクでますますなまった体を活性化できるかと思って、友人の誘いにのってこの間ちょっと里山に行った。行くまでは億劫だが、行ってしまうとすごく気持ちが良くてやみつきになる。それで今日はもうちょっと高い山に行ってみることにした。現地に行くまでに小一時間かかるのが難点ではあるが、ここよりも北部なのでまだ山桜がちらほらあるし町を一望できるし連なる山々のさらに後ろにはアルプスが見えるしで最高だった。山を下りてから釣り堀にある食堂で信州サーモンと焼いたニジマスを食べる。
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写真はボケ気味であるが、お店は良かった。信州サーモン刺身500円でニジマス塩焼き400円。連れはソバ食べたり岩魚食べたり。釣り堀は、自然の流れをせき止めて作ってありなかなか良い雰囲気。次は釣って食べるのもいいかもと思った。
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そうそう山は、まずスキー場を上がってから登山口がある。このスキー場が這い登りたくなるような傾斜でとても楽しかったのだった。
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近くの里山から遠くのアルプスまで一望で、特にお隣の山のいかにも春のぼやけた風情にうっとり。
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前回のもっと低い山の時は、電気柵をこえて入ったので動物になった気分だった。出る時も電気柵に設置された人間用のドアを開けて出る。
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うむ。
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土の道を歩けること自体が貴重という異常な時代に生きているわけで、ただ今帰りましたって感じになれる。もう体が動くのがいつまでか分からないので、こんなことができるのも今のうち。夕方からうちの小さな庭で別の友人とバーベキューすることになっていたので、汗かいたままの服で用具を準備してビールとワインと油を、近所のスーパーに急いで買いに行っている間にその友人が来ていた。火起こしも今時は100円ショップのもので簡単にできるようになっているのはつまらない。2人して鹿肉と和牛を、信じられないくらいたくさん食べた。肉を焼く脇で、昨日夫が山でとってきたコシアブラとタラの芽をテンプラにして大変美味しく食べていたら、移動販売のお兄ちゃんが営業に来て、からかい半分に話していたらテンプラ食べたいといって、どうぞどうぞと言ったら全然遠慮しないでだいぶ食べられてしまった。アウトドアな一日だった。



by kienlen | 2018-04-30 21:59 | | Comments(0)

『バイリンガル』

しばらくぶりでミステリーを読んだ。この間、本屋で熟考の挙句買った3冊のうちの貴重な1冊がこれ。ちょっと気楽に読めるのもいいなと思って買ったのだが、娘の荷物のまだ未開封のを開けたら気楽な小説もわんさか出てきたのであえて買う必要もなかったきらいもある。とにかくもう現世で本で困ることはないであろう。娘のおかげで古典的名作も内外かなりあるし。この本に興味をもったのは第一にタイトル、それから謎解きの核心部分になるのが言語だから。登場人物の中心はアメリカの大学の言語学部の先生や学生で、それからその家族と子ども。バイリンガルの子供の発音のミスがポイントになっている。興味のあることなので全体的には面白く読んだけど、何かキレ味よりもまったり感が独特で、このあたりは好き嫌いがわかれるかもしれない。自分としては国際結婚とか子供とかの親近感があり音声にも興味あるのでテーマにひっぱられた感はある。それと家族や子供への愛情がいっぱいという感じが好感ではあった。誘拐事件なのだけど、お金の受け取りがあまりに無防備なのが気になったかな。ミステリーというか、家族の物語というカテゴリーに入れてもいいような気がした。アメリカは知らないが外国にいる日本人の雰囲気はなんか、分かるなあと思った。
by kienlen | 2018-04-29 19:12 | 読み物類 | Comments(2)

『日タイ翻訳基礎編』

確か帰国から間もなく読み始めた。日タイの翻訳技術ではなくてタイ日を読んでみたいけど今のところ発見できていない。それはそのはずで日本語からタイ語にはたくさん訳されているがその逆はそれほどないんでしょうから需要がもうまるで違う。それでバンコクの本屋で買ったタイ人向けのを読んでみることにした。バンコクでタイ語に翻訳された東野圭吾の本を2冊読んでみて一冊は夢中になれてもう一冊がそうでもなかったのが原作の違いもあるが翻訳の違いもあるかもしれないと思ったりもする。それからテーマは自分の興味にドはまりなのに何度読みかけても挫折しているのがあるが、それは原作が英語のを日本語訳したものだけど、どうも翻訳に一因があるように思えてならない。ちょっと悔しい。

とにかくこの本を読むのに日本語の何十倍だか、あるいは何百倍という時間がかかり時間的に他への影響力が大きかった。しかしとっても面白かった。面白さの一番は、タイ人にとって日本語のどういう表現が分かりにくいかというのが分かったこと。それから翻訳理論を紹介してあり引用もちゃんとした学術書っぽいところがあって、多分大学の教科書に使っているのだろうと思われたが、つまり翻訳理論というのを勉強したことがないので、ふむふむという感じがして面白かった。来世はこういう方面の仕事をしたいなあと思うが、本の需要はますます減り、それに自動翻訳でばばばとできている可能性は高いと思われるので失業に違いない、ま、罪のない趣味ならいいか。朝の何時間かがあくことになるが、次もタイ語のを読んでみることにする。本をだいぶ整理したのにまだまだ入りきらないのがあふれている。娘から送られてきたものだ。中には、この間自分で買いそうになったのもある。危ない危ない。

by kienlen | 2018-04-28 09:06 | 読み物類 | Comments(0)

南信州

先週のことになるが、ほんの少しの仕事で下條村に行くことになっていた。朝は雨模様でくらーい感じで滅入っていた。雨は好きなはずなのに滅入るものだなと思いながら運転していた。麦草峠を行ってみたいなと思ったけど、さすがに億劫になってよしたら、翌日のニュースで冬の通行止めが解除されたとやっていたので、もし行っていたらえらいことになったわけだ。状況判断が甘すぎる。下道と高速を組み合わせて行ったのだが、気分が暗くて時間の読みもひど過ぎて、とにかくめちゃくちゃで、確か前に行った時は飯田インターの次まで行ったらいい具合に降りられていい具合に着いたんだったという記憶はあったのに、確認もせず飯田で降りてしまい、約束の時間に間に合わないのではないかとハラハラしてしまった。それでまた落ち込み、スマホのナビを使おうとしたのにうまくいかずさらにますます落ち込み、でもコンビニの駐車場で道を聞こうと思って声をかけた相手じゃない人が応じてくれて、この若い人が男か女かほんとに分からなくて、言葉遣いも中間っぽくて、まさにタイにたくさんいそうな感じで懐かしくとても嬉しくなってしまった。すごく親切だったし。ところがその通りに行こうとしたら大規模土木工事中でまっすぐ行けなく迷ってしまい、えらい時間のロスが生じてしまった。ついに先方に事情を話して多少遅れると伝える。なんてことだ。初めての場所じゃないし、という気の緩みだ。深く反省。結局歳をとると初めてのことが少なくなり緊張感が薄れるのである。これが失敗の本質、まあ今回は失敗というほどのことではないが、緊張緊張と自分に言うことにする。せっかく遠くまで行ったのだからと思って花桃のきれいな場所を聞いたら、阿智村に行く道沿いと言われたので行ってみた。それでまた山道に迷い込んでしまったが、これはもう進んでしたことなので問題なし。春の眠そうな空気感は好きだな。いつの間にか空は晴れていた。気が向いたら泊まってもいいなと準備はしていった、といってもパソコン持参くらいであるが、仕事してないのになと思って帰宅した。結局ふらふらと10時間くらい運転していたと思う。
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by kienlen | 2018-04-23 18:00 | | Comments(0)

『トラや』

南木佳士著。友達が貸してくれて久々にこの人のを読んだ。あまりに積んどく本がたまっているので新しいのを受け付けてる余裕ないと思ったけど、こうして読みやすくていちいち考えなくて読めてジンとくるのもいいなと思った。やはり好きだ、南木佳士。しかし作家として好きな人で会ってみたいと思う人がいないのはなぜだろう。トラというのは主人公ともいえる猫の名前で、一枚写真も入っている。うつ病になった医師の日々を綴っているという形式だけど、サラサラと引っ掛かりなく読めて、でも、ああとため息が出たり涙が出たりの場面は少なくない。大変良かった。こういう感情を本以外で味わえるかというと思い当たらない。今夜は暖かいし、映画を見に行こうかと思って早めの夕食をとったのに出かけるのが面倒になってしまった。それにしても暖かいってそれだけで幸福度の底が上がる気がする。落ち込む時の底が上げ底になっている気になれる。よって今日はそんな感じだ。そして暑過ぎたら思考自体が面倒だし、やはりタイはその点で幸福なのだ。来月ちょこっとだけ上海に行くのが決まった。友人の誘いにのったもの。シベリア鉄道の旅に付き合ってくれそうな人はいない。
by kienlen | 2018-04-21 19:13 | 読み物類 | Comments(0)

決断

今日は複数の友人に会った日だった。午前の1時間は韓国語教室の初回に行った。そういえば今までも、仕事のない時に色々申し込んでお金を払っては挫折を繰り返してきたが、今回はそうならないようにしたい。それから友人その1に会った。そこで自己決定の話になった。こういう抽象的な概念をどう定義するかはきっと難しい議論があると思うのでちょっとおいておくとしても、自分としては自分で決めていると思うこと自体がどうなの、って気持ちをぬぐえずにいるのだが、かといってじゃあ誰とか何というのも分からない。それで、ご縁ですとか、めぐり合わせですとか、成り行きですとかいう表現しかできない。で、その後、夕食を別の友人と食べて、やはり決断の話になった。それから家に戻って、昨日友人が貸してくれた本の続きを読んでいたら、ああ、こういうくだりがあった。

「ようやく活字に目を通し続ける気力がよみがえってきた時期に読み返した西洋哲学史の本のなかに、本当の決断とは状況判断することではなく、状況そのものを引き受けることなのだ、という先哲の寸言を見つけたとき、出来事に遭遇した際の貴重な忠告をもらったようで、ありがたかった」。ああ、これがぴったりだ。なんというタイミング。メモメモというわけでここにメモっておく。この本、私がその友人に貸してくれと言ったことを忘れていて「今は読めないな」と言っていったんはお返ししたのだが、別の本を借りることにして、でもやっぱりこれも借りておくと言って借りたもの。南木佳士の『トラや』という本だ。この作家がなんで好きなのか分かる気が、自分自身に対して改めてしている。読めないやと言った本を真っ先に読んで感銘を受けている。ありがとうございます。これはやはりご縁というものでしょう。でも借りるという決断をしたのは私、いや、その友人の陰なる熱意か、いやいやそういう諸条件が絡んだ上のことなのだろう。

by kienlen | 2018-04-20 22:10 | その他雑感 | Comments(0)

『言葉の海へ』

高田宏著のこの本はタイトルだけは聞いたことがあった。もうずっと前に出た本なのに読んでみたくなったのは『日本語に主語はいらない』を読んでいる時に、たびたび引用されていたからだった。確かそこでは、今の日本語文法が明治に英語文法を元に作られたものから始まっていて、特に大きな影響を与えているのが日本初の近代的国語辞書『言海』であるというようなことだったと思う。で、この本は言海を作った大槻文彦の伝記。もう絶版になっているのかと思って古本屋に注文して入手したのだが、新潮文庫で新装版が出ているようで読後にちょっと後悔した。昭和59年発行のより、今の新しい本の文字の方が読みやすいのではないかと勝手に想像するからだ。

内容について想像していたのは、日本語に関する細かな話だった。つまり辞書をつくる過程そのものに焦点があるのかと思っていたら、かなり大きく違い、祖父から続く洋学者の家系に生まれた主人公の父の筋金入りの開国論者ぶり、攘夷派の動きとのせめぎあい、大槻家の仙台藩も加わった奥州と薩長との違いなどなど、明治維新の大きな政治の動きがスリリングに描かれていて、予想外の面白さだった。ただテーマになっているのは、とにかく一刻も早く近代化して欧米の列強から日本という国を守らねばならず、そのためには日本語を国語としてきちんと位置付けねばならないという熱意と執念である。さすがにこれは感動する。有名な人物がかたっぱしから登場して、その人間関係になるほどこういうことかと思ったが覚えていられるわけじゃないから知識としては残ってないけど、明治の熱気と大きな意味での愛国心に感動した心持でニュースなんか見てるともうがっくり愕然。

by kienlen | 2018-04-15 13:08 | 読み物類 | Comments(2)

ありがたいメール

しばらくブログの更新がないとメールをくれる友人がいる。こんなつぶやきを人に読ませるのもみっともないという気持ちと、しかし書くからには誰かには読んでほしいという気持ちとで書いていて、アクセス数がゼロになったら悲しいだろうと思うとアクセス数を見る勇気もなくなるという情けなさ、情けないことばかり。そんな時にどうしましたかっていうメールをもらうと、それだけで嬉しいのはなぜだろうか。全くのひとりぼっちではないという確認ができたことになるのかというと大げさ過ぎるかもしれないが気分的にはそういうことなのだ、ますますやっかいだ。ああ、やっかい、やっかい。それでその友人は部屋の片づけをしているのかという軽い疑問を投げかけてきた。それは鋭いが、昨日のことだけだ。別の友人が訪ねてくるから部屋を片付けるように命令してきたので、ちょうどいいチャンスと思ったのと、そもそもこのすっかりしない感は片づけをしていないからであって、ずっといたくなる部屋になったらもう引きこもって本読んでいれば消費せずに生きられるんじゃないかという、とっても前向きな気になれるのである。

今回の整理は捨てるものは本以外にないのでそう大変なことではないのは分かっていた。が、本を捨てるということ自体がなかなか大変だ。ネットで引き取ってくれる所があったのでまず箱いっぱいそこに寄付する。捨てるしかないのはいっぱい束ねた。しかしおかしい。本棚にあるはずの本、帰国早々に読みたいと思っていた本がない。もしやと思って娘に連絡すると段ボールにあるとのこと。そうだ、彼女から大量の段ボールが送られてきていたのだ。ああ、すっきりしてこれで読書生活に突入と思いつつ段ボールを開けると元の木阿弥という以上の状況。この間、本を読まない友人と話していたら「昔はさあ、他に何もなかったから人と話すのに何か読んでないとならなかったけど、今は本以外に色々あるから読む必要ないじゃないか」というのだった。そういう問題ですか。そういう問題でいいなら、とっくに読まないけどな。と、本の山を前に愕然。自分がこれで娘にやめろとも言えないし。そして段ボールの中身は捨てられそうなのがないのだ。とにかく私は『中動態の世界』が読みたい。1ページ目を開いたら涙が出る会話だった。

by kienlen | 2018-04-13 16:15 | その他雑感 | Comments(0)

一か月経過

帰国から一か月。娘が社会人になって一週間。移動が多かった3月も終わった。そして今日は朝から強風。洗濯物を干すのをためらっている。研修中の娘がとりあえず楽しくやっているのは何より。ここでいきなり嫌だってことになったとしたら、こちらの対処が困る。そういう事態が一刻でも先延ばしになることを願っている親である。よく、事実に直面しないで歳を重ねると面倒なことになるよね、と友人と話したりしているが、実のところ目を背けて最後までいけるんならいいじゃないかと、どこかで思っている自分自身がいるのも認めざるを得ない。合言葉は先延ばし。しかし今先延ばしにしていて全く落ち着かないのが部屋の混乱ぶりだ。ひどすぎる。

で、まず本やら書類を処分することにした。整理するということは自分を見直すこととイコールで、どんなモノが必要でどんなモノが不要かって、自分が今度どうしたいかをとりあえず決めないことには捨てるものと保存するものの区別がつけられない。そんな当たり前のことも、年々具体的になっていく。何しろ先が短くなっているのだから、テーマの絞り込みを深めなければならない。そこで本棚をじっと見る。再読しない小説は第一の処分対象。子育て関係も処分。女性関係は全部ってわけにはいかないが大方処分。残るのは予想通りの分野。風呂に積んであった本も処分。捨てるのは捨て、捨てるにもったいないのは初めてインターネットの引き取りを利用してみた。どうせ値段はつかないだろうから無料で引き取ってもらえるだけでありがたい。その話を知り合いにしたら、もっといい所があるよと教えてくれて次はこっちに連絡してみよう。色々なサービスというか商売があるようだ。

by kienlen | 2018-04-06 10:40 | その他雑感 | Comments(2)

ペンタゴン・ペーパーズ

連日映画。これはネットの広告で知り、見たいなと思っていたもので昨日行った。映画館のカードのポイントがある程度までたまっていたが、いない間に期限切れでゼロに戻ってしまった。あん。メリル・ストリープとトム・ハンクスで、スピルバーグ監督。描き方はワシントンポストの社長だった夫の死を受けてまるで予期せぬ社長を務めることになったメリル・ストリープの心情にかなり重きがあって、ひたすら政治的な内容だろうという予測はいい感じで裏切られた。ま、ひたすら政治的なんて予測する自分の浅はかさを知ったということか。役者のことはあまり知らないけどメリル・ストリープは大好きだ。そして今回も素晴らしいなと感じた。表情を見ているだけでハラハラと涙とが入り混じる。

監督の意図は明白で、民主主義国家にとって何より重要なのは言論の自由ということ。なんというか理想形が描かれていて、実話に基づいているようだが、夢のようなお話に感じてしまうのだった。ひとつは、ジャーナリズムの役割保持のために何をすべきかという点で、協調すべきところはしないとならない。そうじゃないと共倒れ。このあたりのスリリングな見せ方が最高でした。活字メディアってもう何年あるんでしょうかという感じはひしひしとあるけど、あえてそのあたりを強調するかのように活字を拾う場面が執拗なくらいに出てきたのが面白かった。日本語は活字を拾うのが面倒な文字だと思っていたけど、英語だってあんな風にやっているのだから手間としては変わらないのかもしれない、とか。ああ素晴らしいと感動して、映画を見る友人にお勧めしたら見に行くとの返事があった。反応が怖いような楽しみなような。

by kienlen | 2018-04-05 22:22 | 映画類 | Comments(0)

信州で読んだり書いたり、時には旅したり


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