カテゴリ:旅( 414 )

今日の山

仕事で佐久へ。7時ちょっと前に家を出た。ずっと山道で大好きな浅間サンラインを行くと、山々があまりにきれいでよそ見ばかり。写真にしたところでこの美しさを出せるわけではないし、と思いつつ、でも一応撮ってみた。
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雪山に当たる光の変化が素晴らしかったんだけど。今さらながら山ってほんときれい。で、次が浅間山なのだが、これがもう縞模様が見えなくなる白さになっていて、でも微妙にすいかっぽい面影がありで、ついつい山見たさに脇道に入って、でも見えなくなり、というわけで行き来していた。全体が見える角度より、ここだけ白いこの感じが良くて知らない道を入って行った。
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全容が見える所だと下まで白いわけじゃないのでかなり印象が変わる。ということも見に軽井沢方面まで行ってみた。文化もいいが自然もいい。午後があいたのでどっか眺めのいい喫茶店で一息つこうかと思って湯ノ丸高原の方面に上り始めたら温泉の看板があり、そうだ温泉に行こうと走り続けたら結局山頂のスキー場に着いてしまい温泉は分からなかった。人に聞いても分からず引き返した。えらく走ったし標高2000mくらいまで行ったのでガソリンの減り方もかなりだった。そして温泉に入れず時間がなくなり戻ることになってしまった。大町とか安曇野とか、北アルプスの麓も素晴らしいだろうなあ。

by kienlen | 2018-12-17 20:57 | | Comments(0)

近くなのに知らない場所

昨日上田に行って帰る途中、父から電話があった。道に迷ったから迎えに来て欲しいという内容だった。上田にいると言ったら、じゃあいいと切れた。もっと家に近づいてから友人からお茶でも飲まないかと電話があった。最近会ってない人。篠ノ井の喫茶店で会うことにして返事してから、父のことを放置していいものかどうか気になり電話してみたらもうバスに乗ったというのでほっとする。それで約束の喫茶店に行きそば食べたかったがランチ営業時間が過ぎていてなかったので、ケーキとコーヒーにして夕方まで話した。その時に友人が手袋を忘れていって連絡すると、須坂の美術館に行くというので同行することにした。それが今日のこと。古民家改装のしゃれた店でランチしてから須坂アートパークへ。といっても初めてで、こんな場所があること自体知らなかった。
まずは友人お目当ての版画美術館へ。若手の作家の展示を見る。
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こういう陶芸、版画や写真など色々。隣に平塚運一版画美術館というのがあり、名前知らないし有料だったが、ちょっと面白そうだしせっかくなので見てみることにした。これが、あーだこーだと言える面白さで堪能。それから建物園という気になる名前の場所へ。ここはびっくりした。江戸時代の日本家屋の武家屋敷から町屋まで3軒を移築していて風情たっぷり。まったく知らなかった。私的には美術館よりこっちが興味深い。
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L字型の町屋、かわいい。中に入れるし、植木の雰囲気も良くてなかなか。景気のいい時代に移築保存を決めたものだろうけど、どうかずっと保存していただきたい。
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ちなみに建物園には私たち以外誰もいなかった。そもそも美術館に入った時に「こんな寒い中を…」と言われていたのだった。車で出るのに気候はそんな関係ない自分にとっては、寒さと外出の関係がいまひとつピンとこない。とはいえ、寒かったけど。思いがけず文化的な味わいの日になった。それでついでに世界の民俗人形博物館へ。小池千枝コレクションのこの博物館の存在は前から知っていたが、ここにあったのか。人形好きというわけでもないので、お互いに「ひとりだったら寄らないな」と言いながら2人ならではの勢い。3つの小型の施設に建物園が一緒になっているのはなかなか楽しいと感じた。人形博物館は思っていたより展示物が豊富で思いがけず楽しめた。何しろりんご博物館というのがちょっと衝撃だったことから、林の中にあるものだと、どうもあれが思い浮かんで覚悟してしまうのだ。
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これ、かわいかった。景色よろしく、グリーンシーズンにはいい雰囲気になりそうな林の中だし、ちょっと穴場であった。遊歩道にベンチあり、身近にこんな場所があるんだなとびっくり。箱ものがあるからこそ、とありがたく思う時は確かにある。



by kienlen | 2018-12-16 19:18 | | Comments(0)

充実の市場

ソウルに行ったことがないのだが、すごい都会だと聞いていたので、じゃあ第二の都市釜山も大都会だから、市場なんかそんなにないんじゃないかと思っていた。まあ、バンコクだって市場だらけなので大きな都市と市場の関係は、大きくなれば市場がなくなるというものでもないのだろうが。とにかく市場の充実ぶりはもう、市場好きにはたまらない。まずホテルの隣が大きな市場だった。ちなみにホテルはイビスだったが、大変に良かった。フェリーの値段でホテルが二泊ついているというパッケージに申し込んだところ、その最低料金のパックは売り切れとのことで、3000円プラスでイビスにしたわけだが、大正解と感じた。ロビーは17階だが、1階にイケメンスタッフが常駐していてちょっと何か尋ねるのも荷物を預けるのも便利だし、部屋も合理的だし、シャワーの具合もいいし。翌日慶州にローカル電車で行ったけど、この始発というか終点というかの駅が徒歩5分、そして地下鉄の駅が目の前という立地もすごく便利だった。
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市場の雰囲気はタイにそっくりだった。
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キムチだらけ。美味しそう。
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港町らしく魚だらけなのは、まあどこも共通。
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処理して売っているのも多かった。
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歩道もこんな感じなのもバンコクに似てる。日本とタイから行くと、あんまり外国という気がしない。外国なのはハングルだらけであることと、いつも思うけど、電車のチケット販売方法と改札の仕組みが国によってかなり違うなということで、結構とまどった。それととにかく駅員さんというのがまるで見当たらない。間違えて入ってしまった時に呼び出し用のボタンを押したが来てくれるわけではなく、どうすればいいかを指示されただけだった。どこも人件費削減なのか人手不足なのか。デンマークの時もなんかすごく困った経験があるが、駅員がいる日本の電車はすごく親切に感じる。維持していただきたい。

by kienlen | 2018-12-12 19:39 | | Comments(0)

フェリーの室内

新潟と北海道を結ぶフェリーは新しくてデザインも最新という感じだったが、今回の釜山行きはそれよりは古いように感じられた。私たちが泊まった二人用の個室はこう。
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狭い所が好きな自分にはフツウに快適。これを広くしてベッドを少し大きくしてトイレとシャワー室をつけて、海の見える窓をつけるとスイーツになる。で、この個室と同じサイズでベッドなしの部屋があり、この部屋の人たちはドアを開けたままゴロゴロしたり食事したりで、中の様子がよく見えた。家族や友だちだったらそれもいいかもしれないが、ベッドがあった方がまあいいかな。他に修学旅行に使える大部屋もあるのだった。ロビーはこう。
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時期柄クリスマスツリーだったけど、他の季節はどうなんでしょう。人がいるのは食堂で夕食も朝食もビュッフェだった。行きは客が少なかったのでもっとこじんまりしていて、帰路は団体客が多く、食事時間を2回に分けて入れ替えていた。50分ごとなのであんまりゆっくりできなかった。

by kienlen | 2018-12-10 22:07 | | Comments(0)

大好きな食べ物

一緒に旅をするなら食べ物の好みが違わない人がいいなと思う。ただ、これが難しい。自分の場合、料理の甘い味がまず嫌いである。この間の釜山でも、料理は美味しかった、美味しかったのだが、甘味は気になった。ああ、この味で甘くなければいいのに、ってところ。それにしても、辛い、苦い、酸っぱいが好きという人はそんなに多くはないようで、だから難しい。ちなみに酸味は酢の酸味ではなくて発酵の酸味。で、開田高原に行った時はもう絶対スンキそばを食べるのだと決めていて、途中の道の駅で食べることができた。
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スンキがたっくさん。美味しかった。でもまだ漬けたてのようで、発酵はさほど進んでいなかったので、次はもっと発酵したのを食べに行きたい。すぐにでも行きたい。今日は朝、友人とモーニングコーヒーを共にすることになっていて、外に出たら雪が舞っていた。初雪ということになるのか。寒い日だった。家にいたらFax専用にしている家電に着信があり、このところ夫への督促みたいな電話ばかりでうんざりしていたため、またかよ、と思って超不機嫌に出たら、30年も前にバンコクで知り合ったきりの人からだった。びっくり仰天。話が弾み過ぎてキリがなく、携帯番号を交換して、ぜひ会いましょうということで電話を切った。夜はバンコクの友人から久々に電話あり。このところ連絡がないなと考えていたのが伝わったみたい。会いたいけど発酵食品好きではないので食事は別々がいいか…。

by kienlen | 2018-12-09 20:34 | | Comments(0)

海で見る星

今回は行きも帰りもフェリー乗船中は全体的に曇っていた。海に沈む真っ赤な夕日は見れず、行きの翌朝は朝日を目当てに目覚ましで5時半に起きてデッキに出た。誰もいなかったし真っ暗だった。しかし空を見上げてびっくり。月が透き通っていて北斗七星が大きく輝いていた。地上で見る空とは別物に感じたが、どうしてなんだろう。もうこの光景だけで幸福という感じ。夜明けまでずっと空を眺めていた。残念ながら朝の太陽を拝むことはできなかった。そういえば娘のタイ語の名前は朝の太陽で、息子が小さい頃、人から妹の名前を聞かれると、説明で朝に上る太陽と答えていたっけ。そんなことを思い出した。帰路は明るくなるまでデッキに出なかった。旅行中に仕事の電話が入り、戻ったら即刻やる必要があった。それで気が重たくなって星の気分ではなかった、というか、すぐ仕事に取りかかれるよう眠っておかねば、という感じだった。行きも帰りも明石大橋は明るい時間帯に通過する。ここは2回通ったことがあるな。まあ、私は星の方が好きではある。
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by kienlen | 2018-12-08 22:44 | | Comments(2)

1週間の留守から戻った

蓼科の温泉に友人たちと一泊して、別の友人を茅野駅で拾って車で大阪南港に下道でぶらぶら向かうことになっていて、伊那から権兵衛峠を木曽に出て、それから開田高原に何十年ぶりかで行ってみたくなって行き、御岳山の美しさに感動してしまった。
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ここは雄大だった。北海道が雄大と思ったけど信州素晴らしい。それから飛騨高山を通り、飛騨の景色にまたまた感動の連続で、岐阜いいなあと感じ続けいい続け、下呂温泉に安い宿があったのでそこに泊まった。ベッドひとつ2900円。他にお客さんがいないからとアップグレードしてくれて個室になった。二段ベッドの上なのでちょっとトイレが難だったが、オーナーのご厚意には感謝。おススメの温泉は地元の人ご用達という感じで風情があった。しかしとにかく大阪まで行かねばならないのに、下呂温泉でゆっくりもしていられず、翌朝6時に出発。たまたま宿のオーナーが大阪出身の人で行き方を聞けたのは良かった。6時はまだ暗くて景色が見えず残念ではあったが、怖そうな所だったから見えない方が良かったかもしれない。高速に入ってそのまま行く予定だったのに、途中で道の駅に寄ろうとして降りてしまい、そのまま下道を行ったら渋滞でえらいことになり、さらに駐車場探しで苦労して南港の国際フェリー乗り場にはギリギリ到着。フェリーで一泊、釜山で二泊、帰りのフェリーで一泊、さらに途中で寄り道はもう時間的にムリで高速のみで来たら7時間で着いた。実はもっと早く着くのだが、同行の友人が、行きの高速のサービスエリアに財布を忘れ、帰り道に寄ってピックアップしたので時間がその分長くなってしまったのだった。というわけで、全部で6泊か、それなりの旅を味わった。

by kienlen | 2018-12-07 21:16 | | Comments(0)

釜山行きフェリーでの出来事

大阪発のフェリーで釜山に行き、2泊して戻るという旅の途中。明日大阪に戻るが、フェリーで1泊なのでまだ真ん中の気分で、さらに大阪から長野までがとと遠い。というわけで、こちらに来る時のフェリーでの出来事メモ。出港が午後3時半で釜山着が翌朝10時。夕陽が海に沈むのを一番上のデッキでずっと見ていたが太陽は厚い雲に隠れてしまった。夕食はビュッフェの食事1500円を予約してあった。ちょっと全体に甘め。ちなみに朝食が美味しかった。夕食後のアトラクションでのど自慢をするから歌いたい人は申し込むようにというお知らせがあり、私は同行の友人に強引に勧めた。理由は、彼女が昔声楽をやっていて本格派だから。部屋にいてもしょうがないし、かといってつまらないアトラクション見たくもないし、海はもう真っ暗だし、だったら友人が歌うのを見ている方がいいやと思ったもの。気が進まなかった友人も強引な勧めで引き受けた。

申し込みはたったの3人、韓国人司会者が韓国語で司会をするので分からなかった、同時に韓国語ちょっとくらいは分かるようにならねばという気持ちにもなったが、今は時間的に無理だ、ああ。友人は最初の登場。いかにも優等生な正統派って感じでマイウエイを熱唱。他は新婚さんの男性側と韓国人男性のラップ。そもそも客も少なくて、参加者関係者とほんの数人で、そのせいか、すでに私もビール券もらって喜んでいたところに発表があり、友人優勝。ここまでは予想していたので驚かないが、景品にびっくりした。普通の客室からスイートへのアップグレードなのだった。その場でキーを渡され、続く手品を楽しんだ後、早速部屋を変更した。バスとトイレのない狭い、でもまあ値段を考えたら十分満足なシングルベット二つの部屋からセミダブルとシングルベッドがあって広くて、シャワー室もトイレもあり、窓から外の見える部屋に移動した。なんとラッキー。おかげで久々ぐっすり眠れた。味をしめたので明日の復路でも参加してこれを狙うつもりでいる。それにしても船の中はよく眠れる。水上生活したい願望は捨てていない。

by kienlen | 2018-12-05 20:33 | | Comments(0)

初雪だったかのかもしれない

11月23日に上田に行った帰り道、丹波島橋の上で渋滞していて、ふと見るとこれはきっと飯綱山だと思うのだが、少し雪があって、頂上にいたら雲海という景色を下から見ることができた。
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by kienlen | 2018-11-27 22:23 | | Comments(2)

豆腐とか本とか食べ物とか

一昨日、ちょっとした仕事で宮田村に行った。数日前には伊那に行ったので南信が続いた。伊那は友人の運転手。宮田村だってしょっちゅう通っているので迷うはずないと思っていたのに、宮田村目的で行ったのは、高速バス以外では初めてのことで、途中で知らない道に入ってしまった。火山峠という名前だった。入り口がちょっと怖くて引き返そうかと思ったが、結果的に低い山だしまったくどってことはなかった。早まって引き返さずに良かった。それにこの道通ったことあるなという感じもした。しかしどこも奥が深いな信州、面白い。村内に入ってからももたもたしていたら豆腐屋があり、寄ってみた。すごく美味しそうだったけど高価過ぎて諦め、揚げ豆腐を買ってみた。大変美味しかった。豆腐美味しいだろうなあ、仕事があればあの豆腐買えるのだが…。本屋もあったので入ってみたら、小さいのでついつい立ち読みしてしまい、ついつい買ってしまった。丸谷才一の文庫。豆腐+αの値段だった。豆腐を買っていれば本は買わなかったのかどうか、分からない。それから食堂へ。行きがかりの人に「この辺に食堂ありますかねえ」と聞いて教えてもらった所。行ってみたらおしゃれでびっくりした。代替わりするって決めるときれいにするんだろうなあという感じ、確かめたわけではないが。どっか行くとこんな風にして人に聞けるが、じゃあ、住んでいる市内で誰か捕まえて「この辺にいい食堂ありますかねえ」と聞けるかというと、ちょっとやりにくい、しかし試してみる価値はあるかもしれない。
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揚げ物中心でボリュームたっぷりの日替わりランチを食べた。レディースセットというのはなぜか2種類あった。感じの良いお店だった。昼時に通ったらまた行ってみよう。で、その前に伊那に行った時に入った店も良かったのだった。自分ちが農家でソバを作っていて、その自家栽培ソバを使った新ソバとのこと。少なく見えるが食べてみると満足感あり。出る時に外で迷っている風の人がいたので「美味しいですよ、どうぞ」と言ったら入って行った。聞かれたわけじゃないのに、心の声が聞こえてしまった、なんて言い出すと危ないな。極細で器用さが映えるという感じ。
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今回伊那の町を歩いて初めて知ったこと。古い洋館風の建物が残っていて風情があるのだった。知らなかった。
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ついでに上田に毎日のように行っていて、地元の友人とランチに行くことになり、おススメの店が複数定休日。結局道の駅へ。友人につられて天丼とソバという若者みたいなセットになってしまった。
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by kienlen | 2018-11-24 11:48 | | Comments(0)

信州で読んだり書いたり、時には旅したり


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