カテゴリ:仕事関係( 160 )

仕事

ここ2,3日、思わずニタニタしている自分に気づく。それまでは思わず歯を食いしばっていたようで、実際、歯に良くないと歯医者に言われた。この変化の理由はごく単純で、長い時間のかかる仕事に先が見えてきたから。自分の生活の中で、これ以上に雲泥の差のつくことがあるだろうか。それって、仕事を取ったら何もないということとほとんどイコールということで、それはそれでどうなの、ということでもあるが。昨日も、女4人で話しているときにそういう話になった。やりたいことはたくさんある、でも、それらを仕事と全く切り離してすることで充実感を得られるのかどうか。巨大なテーマだ。これを克服した人に、仕事依存者の自助グループリーダーになってもらいたい。あるいは、仕事依存者による依存社設立で一生分の仕事をつくりだすか。で、乗る人はいるのか。乗ってもじきにおりたくなるかもな。それはそれで平和。ま、巨大過ぎるテーマなのでしばし忘れることにする。それにしても世界情勢も巨大なテーマばかり。平穏な時代ってかつてあったんだろうか。ないか。


by kienlen | 2015-01-22 20:59 | 仕事関係 | Comments(0)

異業種の仕事人間友だち

午前中のお昼に近い時間帯に電話があった。仕事でこちらに来るとよく連絡をくれる友人。お昼の誘いならいいなと思って出たら、自分の仕事の予定を言って、それが終わったらお茶飲もうという。私が、ランチだったらどうせ食べるからひとりでも誰かと一緒でもいいから仕事の前に食べるのはどうか、お茶は無理だ、と言うと、なーにカッコつけちゃって、と言うから、カッコつける気は全然ないけど、しかしこの友人とはいつもいつも同じようなやり取りをしているではないか。それでシナリオでもあるかのように、そんなに忙しいの、と聞かれた。こういう質問に対して人はどういうシナリオを用意しているんだろうか。

暇な時は暇という答えをするまでもなく、お茶に行くので返答は不要で、忙しい、については困ったものだ。忙しいというと、次から次とやることが山積みで次々とこなさないと間に合わない的なニュアンスがあるんじゃないだろうか。自分にとってこういう状況というのはまずほとんどまったくない。人からは見えない幻想物とひとり孤独に葛藤しているだけで、ほんと情けないのだが、説明しようがない。で、この友人にも、忙しいとかじゃなくてただ仕事の種類が違うだけだからあああ、と何度も言っているのになあ。それでもいつも連絡くれて同じやり取ができることにはほんとありがたいので感謝の意を伝えた。彼女は彼女で仕事人間なので話していると大変に楽しいのだが、さすがに今日妥協ってわけにはいかない、がんばって断った。

by kienlen | 2014-09-25 12:51 | 仕事関係 | Comments(0)

期間限定雇用の話

久々の友人から電話があって積る話で長話。用件は2つだった。ひとつは単純な仕事のことで何も問題なし。毎度ありがとうございます。もうひとつが「フリーランスを方針としている×さんには…」というから、フリーランスやっているのは結果的にであって方針じゃないよと言った。そりゃあ安定した仕事があればいいなというあこがれは今だにある。さすがに年齢が年齢だから諦めているだけで。しかしかといって安定を第一義にして何でもいいかというと、やはりためらいがある。結局、いい所取りは一部の人にはあるかもしれないけど、大方はどっちを取るかというだけのことで、あっちを取ればこっちを失うわけだ。それで結果的にこうなっているし、そうなっているからにはそこでやるしかない。こうしてみると基本いい加減なんだな、こだわりがないというか、柔軟性があるというか。で、その友人は同じような立場なので長々しい説明は不要で、即理解。

それでその話というのは、雇用の話だった。期間限定1年間。仮に給料で1千万とかあればですね、1年働いてあー、5年間働かなくていいやー、そしたら娘も卒業だしい、とか思えるけど、そんな額ではとってもない、当然だけど、いったんこぼれ落ちた人、というかそもそもスタートから底辺の人にそんないい話があるはずないのはさすがに分かる、ここまで生きてくれば。そうすると不安定で低収入でも、これまでの関係をチャラにするわけにいかない。そもそも1年間給与生活したら発想が給料取りのものになってしまってフリーランスに適応できなくなってしまうかも。そもそも立ち向かう姿勢が別物でしょう、ということを説明するまでもない友人なので楽で話は弾んだ。雇用に関しては「ずっと雇ってくれるなら考えるけど、1年でおしまいじゃあ後が困る。ってことは細々食いつなぐ方の努力しかないよねえ」ということで片がついた。それにしても有期雇用ばかりのバラまき的、誰のためなんだ、一体。
by kienlen | 2014-01-14 13:28 | 仕事関係 | Comments(0)

とにかく謝っておけ主義

トラブルというほどのこともない。でもちょっとなあ、ということがあって、その件で相手先から電話があった。で、いきなり謝られた。ごめんなさい、というのだ。すごい違和感。謝ることなんだろうか。そもそも何を謝っているのか分からない。心当たりはあるが、当人から確認されているわけじゃない。となると、謝る背景はこうだろう、きっと。この人は怒っている→謝っておけばいいや。これはつまり相手に有無を言わせないということである。相手、つまり今日の場合は私が、相手より優位に立つことに喜びを覚えるタチなら、相手が謝ってある程度の満足感を得られるのかもしれない。それはそれで楽な性格だろうが、自分は別の意味で楽だが、この意味で楽な性格ではない。つまり説明に納得できればOK。説明がないとイライラ。よって意味もなく謝られるのは、自分にとってはストレスだけ。

それでどうなるかというと、自分の方が相手の立場に立ってあげちゃうわけだ。○○もあるでしょうけど、とか。バカじゃないか、これ。相手の作戦に乗せられているということだったら、そういう技術は尊敬すべきかもしれないが、そこまでの芸があるんならもっと早い時点で発揮していただきたい。そんなこんなで、つまりはお話にならなかった。企業の不祥事とかで代表が登場して土下座する場面なんかを見ると、説明より検証よりこれが先って、どういうことかと納得できなかったが、ちょっと分った。相手を黙らせる手段なのだろう。ああ、嫌だ。相手を黙らせて済ませたら同じことを繰り返すんじゃないだろうか。学びがないのだから。こんなことにエネルギー使いたくないが、なんかすっきり感がないままだ。
by kienlen | 2013-07-08 23:12 | 仕事関係 | Comments(0)

ああ、お役所仕事

あるお願いを、ある行政機関に行なった。そのお願いについては依頼の文書が用意されているが、当方からすれば、そこまでしなくたって電話で済むだろうという予測をもっていた。そんなたいそうなお願いとも思えないから。ま、何がたいそうで何がたいそうでないかは食い違いがあったようで、文書のファックス送信を依頼された。はいはい、ということで宛名をうかがうと、電話の主が、自分でいいということだった。それでその人の名前を入れて送った。しばらくしたら、その人から電話があった。てっきりその依頼についての返答だと思ってスケジュール帳を出して準備したら「課内で回したら、文書の宛名が個人名なのはおかしいから○○○○○○○○○課宛で送り直すように言われたからそうしてくれ」というのである。あの感じ、甦る。行政機関で若い時にアルバイトしたことがあった。文書が回ってきてサインとかハンコとか押すように言われるから、どういう重要文書かと思ったらレクリエーションのお知らせだろうが何だろうが、とにかくみんな回しているみたいだった。あの光景の中にあの文書を入れ込んでみた、イメージの中で。

ひとり目、ふたり目くらいはハンコを押す。次の人あたりが「これさあ、個人名なのはおかしくないか」と言う。その個人名だった人が「便宜上なんだからよくないっすか。だいたい全員に関係ある事柄でもないし、回覧までしなくていいかなあって思ったんだけど、皆さん暇そうだし、何か読むものがあった方がいいかなあって思って回しちゃっただけですからあ」と言えば済んだかもしれないが言えない。あるいは「はいはい」と受け取って自分で書き直しちゃえばいいのに、まさかそんな不正行為をして一生を棒に振ることになったら家族もろとも路頭に迷うのだ、と思い込むのだ。そこで「そーですかねえ」とノロノロしていれば電話が入ったり用事が入ったりで忘れるかもしれないのに、個人名のその人は自主的に「じゃ送り直してもらいます」とでも言ったに違いない。言うことをきく方が事を荒げるよりうーんと簡単だ。しかし荒げるというほどの事かい。それで私に電話があったという経緯かどうかは知らないが、きっとそんなことだろう。公務員って激務だって聞いているが、そうでもない人もごく一部にはいらっしゃるのでしょうか。お役所仕事という言い方があるが、それ、突然浮かんできた。参った、参った。あるいはこういう民間な私がおかしいのか。あこがれの生活安定公務員ではあるが、多分務まらないや、自分には、ということを今さら言ってもしょうがないが、しかし、それにしても…。
by kienlen | 2012-10-25 21:22 | 仕事関係 | Comments(0)

小さな食堂にふさわしい広報

夫の兄から荷物が届いた。中身はナムプリックとホームページ制作ソフト。ナムプリックは夫へ。私も食べたいですけど、たくさんあるから食べられるだろう。ホームページ制作ソフトが私宛。IT業界にいる夫の兄には色々と世話になっている。困るとすぐに助けてくれるのだが、今回も、店の移転先が人通りのない場所なので宣伝しなければならずホームページを作りたいからいいソフトがあったら紹介してくれとメールしたら「買うな、いいのがある」ということで即送ってくれたものだ。ソフトがあるからできるのかっていうと、素人向けのものだから、それを使えばできなくはないだろうけど時間がかかるから、その時間を使うかどうかだけ。自分の場合、基本的にその道のプロに頼むのが一番と思っているが、小さな食堂のホームページが立派過ぎるのもバランス悪いなというのと、そこまでお金かけたくないというのがある。ブログでもいいんだけど、一応基盤も欲しいのと、それとブログだと更新しなくちゃみっともないが、ホームページなら最悪、基本情報だけって手もあるように思う。

それにしても、このように何のためでもないブログをたらたら書いている時間があったらちゃんと店の方に力を入れろよ、である。我が家の生命線なのだから。しかし、正直のところ、広報活動という目的のためのブログは挫折するのである。それって商売という観点から見たら逆にすべきなんだろな。それができないというのは商売に向いてないってことか。向いてないことをせずにどう生きるかがテーマの自分としては、この矛盾をどうするか、ってのは大袈裟か、そしてバカか。というわけで10年間の懸案事項解決のためのソフトだけは手に入れたというわけだ。ここから先をどーするか、自分次第。いずれにしろ、ふたつもブログを書くのは避けたいものだが…。当面、人に構っているエネルギーはないから、危ないタイプの息子に「家族に影響及ぼすことはしないように、自分だけ困ってとどめることのできる範囲で行うこと、体調管理」、娘に「学校関係、進路関係、親は分かりませんから自分でやって、それと体調管理」と言い渡すと、聞き飽きたという顔をされた。それもそうだ、昔から、この手のことしか言ってない。
by kienlen | 2012-10-01 08:55 | 仕事関係 | Comments(0)

もっとあせるべきかも

不動産屋から連絡があった。物件の現場で立会いの上での説明会の日程。こんな重大な転機なのに、何だか落ち着いたものだな。実はすごく大変なことになるかもしれないのに。頼れるのは専門家だから、かかりつけ建築士に立ち会ってくれるよう依頼し、娘に「パパもママも忙しくなるから自分のことは自分でやり、体に気をつけること」と言い渡す。一体何回言い渡してきたんだ、このセリフ。娘は「私も忙しい」と言っていた。息子に電話したら、どういうタイミングか電話に出たから「店の移転はリスクも大きいし、4年で卒業できなかったら、あなた、大変なことになるから。体に気をつけること」と言い渡し。これで準備OKというのも何だが、決断する時はするしかないんだから。ただ、スケジュールがひじょうに厳しい。何しろ店を運営している関係者は全員タイ人なので、書類等の肝心なところは私がやるしかない。人生何度目かの覚悟を決める。

しかし、今回よりも、一番悩んだのは夫が店をやるって言い出したというか、事後承諾の時だった。本当に悩んだ。そういう経験ないし、場所が場所だし、どういうことになるのかイメージできない。子どもは小さいし。とにかく、何といっても自分に手に職があれば何も困らないのにな、ということを一番思ったし、それは今も同じだが、今から手に職つけられないからどうしようもない。情けない。女は生活力が一番だ、それを付けさせてくれなかったことで親への恨みは深かった。変化といえば、子どもがここまで大きくなったこと。お金は最もかかるけど、だからといって、こうなったら自分でがんばってくれって言っても許される段階まではほぼたどり着いたと思う。責任のほとんどは果したぞ、特に息子。娘が不安そうな顔になって「常連のお客さん来てくれるの」と言うから「努力するしかないでしょう」と言う。チラシ作った方がいいとか張り紙するとか言っている。おっしゃる通り。それ、すぐやらないとな。ネットで発信もしないと。こんな単なる日記書く時間あったら広報活動しないとマズイでしょう。ほんと、マズイことだらけ。暑さも和らいだことだし、気合を入れる。
by kienlen | 2012-09-13 19:35 | 仕事関係 | Comments(0)

さてまた転機か、でも慣れたな

夫が「大家に話した」と言う。店を移転する件だ。私は店の経営ややり方について、外国人だから解けない問題が発生した時以外は関与していないので何が起きていたかは知らないが、このところひじょうに嫌な思いをしていた様子はある。何か文句言ったりわがままを言うような人ではないが、憤慨している様子を見せたこともある。理由を聞いても言わない。ただいつも出入りしているタイ人達が事情を知って同情している風なのは分かる。一時期続いた豪雨の時は雨漏りがして店の営業をストップせざるを得なかった。「直さなくちゃ」と言うから「それは大家のすること」と言ったのだが、やってくれないということだった。やってくれと言ったら「自分でやって」と言われたそうだ。それって出て行けということに違いない。今も雨が降るとハラハラする状況が続いている。ということで、もう何年も続けていた場所探しを本格化していたのだった。知り合いがやっていた店を名前も変えずにそのまま引き継ぎ、気付いたら10年。今から名前を変えるのはリスクが大きいだろうから名前はそのままでいこうということになっているが、思い切って移転することにした。

といっても夫の言葉にびっくりしたのは、まだ新物件を契約したわけではないからだ。この物件を不動産情報で見つけたのは私だった。なかなか微妙な場所。今の所からはとても近いけど、エリアの性質は全く違う。偶然通りかかる人はいない。周囲の環境が良いとはいえない。寂れている。ただし不動産の値段が下がっていて安い上に、ここまでは難しいだろうから、ま、ダメ元で値切ってみようということで言った値段がOKになった。それで買うことにした。一昔前のように土地に資産価値はないことは前提としても、家賃という固定費がなければその分を人件費に回すことだってできるし、何よりも内装を好みにできるし、今の場所では物理的に無理なことをやりたい構想はある。とりあえず、自分で買いためてあったタイやラオスの布とか食器とかをやっと使うことができる。値切った分で改築費用を賄うことができるかどうか。そしてあの寂れた場所でお客さんが来てくれるか。ダメなら路頭に迷うことになるが、自分でやっていくということは、そうならないように努力するだけのことだというのが、自分の成育環境に反して給与もボーナスも無縁にやってきて実感すること。美味しくてリーズナブルなのは今も自信があるが、インテリアがどうにもならないのを改善できる。しかし物件の契約はまだ。私が時間的に厳しくて夫が話しを進めてきたが、言葉の点で誤解があるかもしれないからと援助要請があり話している。建築士、職人さん。プロが身近にいるのは本当にありがたいな。
by kienlen | 2012-09-05 11:22 | 仕事関係 | Comments(2)

小トリップ並に移動中

実に計画性のない毎日、それはそのまま無計画人生になっているが、おかげで、計画が狂ったという事態がないのだけは便利だ。一昨日、宿泊を伴う出張。朝方のうちに戻って雑事を処理して夜の仕事に出かけるつもりだった。一応おおざっぱな計画あり。娘の夕食もその時間の中で作る予定だった。それが出先で長居するはめになって夜の仕事先に行くのにぎりぎりの時間になった。だいたい出先がかなり遠方だし、次の出先は別方向でこちらも近くではないのだから、乗り換えもあるし、片道移動するだけで3時間以上かかる。家に戻っている時間なし。電車移動だったから読書や睡眠はできるけど仕事はできない。その場で片付く仕事だったら本当にいいだろうな。そういう仕事の人を見ているとすがすがしそうで羨ましい。当方常にクライ。娘からの電話にも出てないことに今気付く。もちろん、夕食作れなくなったこととか、彼女に関わることは連絡しているが、どこをうろついていると思っているかもしれない。まあ、ある時点からこうなったわけではなくて、生まれた時からこうだったんだから今さらでもないか。

今さら携帯電話がどうのって時代でもないが、モバイル機器の普及は画期的。事務所に誰もいなくたって常に連絡が取れるというのは、働き方のスタイルを決定的に変えている。それにまあ事務所そのものも要らなくなる方向か。というわけで出先に連絡があった内容は、いくらか前にやった仕事の件で、先方の直しが多くて大変だった、見積もり金額いくらだって、え、そんなにムリ、とか何とかで半額にしろということだった。そもそも見積もり段階で何をするのかわかってないから適当に出すしかなかった経緯もあり、物体があって、これがいくらってものじゃない仕事の値段って、どう解釈したらいいのだろうか。ただ時間給の仕事っていうのも何か不思議な気もしないでもない。通訳やっている友人が「私なんか速いからすぐ終わるから時間が短いのよね」と言っていた。優秀な方が安いってことを言っているわけだ。翻訳で時間給計算ってもちかける人もいるのにもびっくりしたことがある。じゃ、固定給だったらどうかというと分からないし、世の中理屈じゃないわけだ。そういえば久々の更新。やっと車の修理ができた。この間、軽で遠出した時はつまらなかった。ラジオも入らないんだから。
by kienlen | 2012-09-04 09:22 | 仕事関係 | Comments(0)

移動に長時間とエネルギー消費

ちょっと疲れた感じあり。昨日運転200キロ以上で深夜に戻り、少し寝て今朝は5時半に出た。また同じ場所に行ったのだから、安いホテルに泊まった方が単純に経費だけ考えても合理的、手間と運転のリスクを考えるとことさらに、とは思ったけど、家に戻る方が落ち着くので戻った。で、本日はその次の目的地がまた違い、時間的にはあき時間ができてしまうけど、一旦家に戻ると更に長距離運転になるのと、久々に通りたいルートだったのもあり、早めに目的地に行き、この間行ったコワーキングのオフィスにまた寄った。じきにタイに行くという人が居合わせて色々と話をする。細かい雑用を片付けた。

古いノートパソコンがネット接続できなかったらオフィスの人が手間かけてやってくれてすごく助かった。附属部品で持参しなかったものも貸してもらえるし、コピーもできたし、便利。喫茶的で気を使いながらいるより、1000円払って堂々とオフィスとして利用させてもらった方が格段に快適だ。ブラブラもできるし。夜、仕事が終わった後、関係者4人で韓国料理の店で食事して喫茶店でコーヒー飲んで来た。車なのでアルコールなし。若い男性ふたりと中年のおばさんふたりという組み合わせ。楽しかった。若いふたりはいい企業に勤務しているから経済設計も立ち、家を買うとか何とか。計画立てられる人生ってどうなんだろう。もうはるか遠い世界になってしまった。
by kienlen | 2012-08-20 23:58 | 仕事関係 | Comments(0)

信州で読んだり書いたり、時には旅したり


by kienlen
プロフィールを見る