カテゴリ:出来事( 126 )

楽しかった

朝、今日こそ仕事しないとマズイと本気で思った。その気になったところに電話があった。年配の友人。「家の前にいるんだけど」と言う。寄ってもらってお茶にしてもいいけどあまりの乱雑ぶりにさすがに勇気がなく、外にお茶飲みに行くことにして、共通の知り合いの喫茶店に行った。午後は外仕事があるので本日の目的がおじゃんになることを半分覚悟、でも夜がある…などと思いながらの半端な気持ちを引きずりながら。で、喫茶店でマスターと話していたら30年ぶりかと思うくらいの知人が入ってきた。それで一緒にお話し。そのうちにマスターが、今夜素晴らしいコンサートがあるから招待券をやるから行くようにと言う。こういうのを断る勇気がまたない。ありがたくいただく。

年配の友人と夫の店でランチを食べ、私はそのまま外仕事へ。これが予定よりずっと長引いて、しかも珍しく充実感あり。コンサートまで1時間ほどしかないので家に戻らず、夫の店で食事してそのまま会場へ。なかなか面白い内容だった。帰ろうと思ったら知り合いが何人もいることに気付いた。で、どっかに行くかという話になった。近所の店で皆さんは食事。食事の済んでいる私はビールを注文。6人のうち、初対面はふたり。2時間ほどしゃべっていたのだが、大変楽しい時間だった。6人全員での会話がどれも空虚でもなく、時間稼ぎでもなく、話すための話しでもなく不思議な充実感があった。それぞれがひとりふたり初対面がいるという感じのズレ方とか、似たような仕事もあれば違うのもあればというズレ方、年齢層も微妙なズレ方、そしてそれぞれ微妙な重なり方。楽しかったねえ、で別れた。社交辞令って感じでもなく。
by kienlen | 2013-10-28 23:06 | 出来事 | Comments(0)

逃避から油断した

昨日の朝、いつもなら娘の弁当を作るのだが、何となく怠惰で何か買ってくれるように言ってまた寝た。原因はよく分かっている。仕事は好きだし色々あるとはいえ、続けることで迷ったことはないが、今抱えている案件が非常に辛い。ここまでのはまったく初めてだ。我ながら嫌になる。人に言えるようなものでもなく孤独に辛い。で、辛くて眠りに逃げるのだ。昨日も多分そんな感じだったと思う。すると夢を見た。トイレの壁から水が染み出してきて水滴になっている。そのトイレは階段室の下にあり、なぜか外側に回ることができてそこが水滴になっている。壁はわが家のもの。つまり下地がむき出しで塗ってないのだ。来年は何とかしないとなと思っていることの反映かもしれない。とにかくやらねば、と決意して起きてまたグズグズ。最低である、自分。自分の欠点を今回の仕事で知った。何か食べようと思った。キッチンに前夜の残りがあった。チャーハンを作って娘の分を残して自分は映画の試写会に出かけた。娘はちょっと残すクセがありちょっと残っていた。冷蔵庫に入ってないし危ないなと思うのがいつもで、処分するか、大丈夫そうだったらよく火を通すかするのに、昨日は自分が何をしているのか分からないくらいにぼーっとしていて、それをぼーっとしたまま食べた。

それからしばらくして猛烈な吐き気と下痢。しかし食べたのがほんのちょっとで吐くモノがない。しかし苦しい。つわりが苦しくて2度と嫌だという人は多いけど、多分こんな感じなんだろうなと確信した。立てないから横になって本を読んだ。寝て読書できるのって本当に幸せ、と言いたいがさすがにどうしようもない。医者に行くにも立てない。これで痛みがあると救急車を呼ぶしかないというところだろうが痛みがないというのは動機に影響する。ここまでだと仕事をさぼっているという感がなく、ゆっくり本が読めることもありがたく感じる。それにしてもあの夢。何とも言いようがない。トイレと水って、その通りになったのだから、何か予感があったんだろうか。すごく不思議だった。外でアポイントがないのは幸いだったな。とにかくよく寝た。どうしてこんなに眠れるんだろう。今日も寝ていた。夕方猛烈に空腹になった。お酒をこういう形でしか抜かないという生活、見直さないといけないか。この間、友人のお母さんが入院したとのことで、その前に毎晩飲んでいたお酒が飲めなくなったと言っていた。それはよく分かる。自分にとっても体調のバロメータ。
by kienlen | 2013-09-11 21:04 | 出来事 | Comments(0)

女子会というもの

昨夜は「女子会」なるものに参加。こういうネーミングの下に集まる会って自分にとっては初めてかと思う。しばらく前に「女子会やるから来て」という連絡があり、喜んで誘いにのる。日だけ伝えられて詳細は後ほどと言われたままになっていたので、昨日の豪雨で中止になったのか、しかし運動会でもあるまいにと思って連絡を入れてみたら開催とのことで急いで現地へ。長靴はいて歩いて行ったので30分遅刻した。全員で4人。そのうちのひとりは遅れることが分かっているから2人で話す時間にはちょうどいいから私は遅れ気味の方がいいかもと思いつつ行くと、友人がひとりでポツンと待っていて「誰も来ないよお」と言っていた。ひとりがじきに来て幹事が最後に到着。ビュッフェ形式の飲み放題食べ放題で3000円弱で時間制限なし。広めの店が満席になっていた。ひとりは首都から来た人で「時間制限なしなんて考えられない」とびっくりしていた。

私が年配で初対面の人もひとりいるという関係。他の皆さんはかつて景気のいい頃に仕事で関係していた人たち。私はその頃こっちにいなかったからそのあたりの話題は共有できないが空気は感じられる。バブル期にバンバン仕事していた人というか業界というかの人達からはその名残り、馬力を感じるな。時にはそれに希望を感じることもある。全員が複数の子持ちで全員が自身は個人事業で仕事している。ひとりは自分の子供3人と再婚相手の子供2人の子育て真っ最中。たくましい。ひとりは、子供が不登校。それぞれの状況を、常識とか世間とか他人の判断じゃなくて自分の判断で考え行動し、それをオープンに言葉にするので障壁のようなものを感じないで話すことができた。4人いて誰が中心ということもなく均等割りしたみたいに話すというのは珍しい気がする。なるほど、これが女子会か。何だか好きになれないネーミングって感じがあったけどなかなかいいものだ。男子会はどうなんだろう。
by kienlen | 2013-08-24 08:51 | 出来事 | Comments(0)
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シャンソンのコンサートがあると言われてチケットを予約してあった。昨夜がその日だった。前座で1時間終わると聞いて、それはそれでしょうがないな…と思うことにした。ひとつはノーコメントだが、二つ目はびっくりするくらいに気に入ってしまった。コントラバスとアコーディオンとサックスだったかの3人のバンドでオリジナル曲で、ちょうど自分が考えていたところのイメージを喚起させる音で、なかなか哲学的でまた行ってもいいなと思った。近くでまたあったら行きたいと思います。しかし、それにしても残念だったのは、ライブ終了後は大急ぎで夜勤のバイトだったのでビールも飲めなかったこと。

本命はガレージシャンソンショーというお2人組。自分は全然知らなかった。友人にいいよと言われたから行っただけなんで。それで、とってもとっても良かった。カッコ良くて楽しくて。アンコール曲の途中でバイトに行かなければならない時間になって失礼した。で、バイトは午前2時までだと思って行ったら「4時までだよ」と言われて愕然。というわけで深夜勤務で時給上乗せにはなるはずだが、今日1日ダメだったんだから、お得感はちっともない。朝帰りして1時間ほど読書して眠って9時くらいに起きて、風呂入って仕事しなくちゃ、しなくちゃ、でもまたゴロゴロして、そしたらランチの誘いがあってオープンしたばかりのイタリアンの店に行きワインを飲んで、また朦朧として無為な時間を過したのだった。人生の半分以上を無駄遣いな感じ。明日は真面目にやらないとマズイ。でもこのライブもまた行きたい。
by kienlen | 2013-07-28 21:07 | 出来事 | Comments(0)

期待を裏切るビール

夜に行ったスーパーで、人の視線を感じて顔を上げたら、あまりきれいとは言えない身なりの男性が、じっと見ていた。何か言わないとならないような雰囲気。思わず「ウサギです」と言った。私はその時にキャベツの外葉を入れたコンテナをあさっていた。その男性は怪訝な顔で「う・・・」と言うから、言語障害でもあるのかと思ってゆっくり「ウサギのエサなんです」と説明すると「ああ、ウサギ飼っているんだ」と納得したようだった。「草がない時はキャベツが便利なんで」とさらに説明。別に説明を乞われていたわけでもないのに。これは見得というものだろうか。

ウサギにやるためにスーパーでキャベツの外葉をあさることはしょっちゅうだ。その時に、化粧もない、安っぽい服装のみじめなおばさんが節約して外葉を持ち返っていると見られているかもな、それはそれで別にいいけど、それに本当に困ったらこうして捨ててある外葉を食べる手はあるよなとも思っているので、かといって、誰かに興味を持たれているらしき場面もないまま5年も6年も経った。今日のように見つめられたのは初めてだ。で、その後、本当は困っているのにウサギのエサだと見得を張ったと思われるかもなあ、思わせておいた方がその男性のためかもなあなどと、細かく思った。実はキャベツよりも目当てだったビール売り場に行き、いつも飲んでいるエビスよりも高い、でもスッキリ感が好きなゴールデンエールを買った。なんか、あの男性に見られたくないなと思った。
by kienlen | 2013-07-21 23:54 | 出来事 | Comments(0)

夕方温泉、夜ビール

今日は外で飲みたいなあと思っていたところに友人から電話。飛んで火に入るナントカではないか、ということでいつも行く近所の店に行ったが、ビール一杯と焼酎少々で充分。だいぶ運転したのと、性に合うとはいえない会議に出たことなどで切り替えをしたかった。行きは急ぎで高速を使ったが、帰りは山越えしたくなって下道を走った。途中で久々に温泉に寄った。といっても目的は髪を切ること。温泉施設で髪を切り、帰りかけたものの、日が長いから夜道にならないなと思って温泉に入ることにした。元々長風呂のタチでもなくすぐに出る。その帰路に友人から電話があったというわけだった。

昨日は梅雨明けのような空と空気だったのに、今日はまた雨。毎日、明日からやろうで色々と延ばし延ばしになっているすっきりしない感がある。そういうことなどなどを、このところ手帳につけるようになった。有名なほぼ日手帳を買ってから虜になってしまった。実に使いやすい。ただでさえ荷物が多いのに、その上厚いノートを持つのも嫌で今まで避けてきたが、買って良かった。何といっても開き方が素晴らしい。この間もバスの中でバッグを膝に載せてメモを取るなんていう時も便利でスラスラ、お見事だった。方眼の目の細かさもいい。書きたくなるノート。来年からは娘にもプレゼントする約束をしている。
by kienlen | 2013-06-28 22:30 | 出来事 | Comments(0)

泊まり仕事だった

更新が滞っていたら友達から、どうかしたのかメールがきた。とてもありがたいことです。2日間はあちこち周る仕事で外泊だった。狭いビジネスホテルで何かする気になれないのは分かっているので、娘が学校の図書館から借りてきた本の中から2冊借りて、車なのでダメ元で古いノートパソコンを持参してみたが、やはりもう使えないことを確認。ここまできたら買い換える気になる。でも何を買っていいか選ぶのが面倒だ。仕事はたいがい辛いが、今回の2日間は楽しかった。難易度はそう高くなく、後を引かずにその場で完結、お役にも立つ、知らない世界を知ることもできる。しかも連れられて行くという立場だったので自分で段取りも食事も宿泊地もスケジュールも何も考えなくていい。普段もこういう人っているんだろうか、いいなあ。一生に一度かもしれないと思うととっても貴重だった。このところ家に閉じこもり気味で遠出もなく、何か閉鎖的な気分になっていたのでいい刺激だった。残念だったのは両日ともに雨で景色を楽しむことができなかったこと。いい場所だったのに。

戻っても雨だった。娘は夫の店で食事ということになっていたから私も行くことにした。知り合いのスナックのタイ人ママの誕生会だということでそっちで食べろと言われる。これもお付き合いである。支払いは夫に回してなお且つビールを飲んでいいかと聞くといいというので行った。狭い店が一杯の勢いで落ち着かない。そこに娘も来た。居合わせた男性が「こういう所に出入りしていると結局水商売やるようになるんだ。お父さんもそうだし」と注意している。テストの最終日とかで疲れたということで食欲なかった娘。いつも大量に食べるので皆から驚かれている。国語のテストで三島由紀夫の金閣寺が載っていてすごく良くて読んでみたいというから、ウチにあるけど仮面の告白を最初に読めば、と、特に的確であるとも思えないアドバイス。茶色くなった文庫本を何冊か自室に持ち込んでいたが読むのだろうか。学校図書館の本は、娘が、友人の借りたものも間違えて持参してしまったそうで、私が借りているのはそれだそうで早く読まないとならないが時間ないなあ。
by kienlen | 2013-06-22 08:01 | 出来事 | Comments(0)

81歳の友と偶然喫茶店で

深夜、NHKの未解決事件の再放送を見た。娘がこの間見て夢中になってしまったらしく「マミーを呼ぼうと思ったけどコマーシャルがなから呼んでいる時間がなかった」ということで私は見逃していたもの。12時40分からという辛い時間帯で目がしょぼついていたが、始まったらしゃきっとしてしまった。内部分裂させるというのは常套手段とはいえ、あの徹底ぶり、恐ろしいことだ。2時過ぎになったので睡眠不足気味だった。今日は一件モノの受け取りがあって散歩がてら歩くことにした。往復すれば1時間半くらいにはなるだろうからちょうどいい。ついでに家ではやりたくない単なる入力作業みたいなことを喫茶店でしてこようと機器を持参。で、どこにするか迷ったが、大昔からあって、ひとりで結構寄ることの多い、空いていて薄暗くて落ち着くし長時間いても大丈夫な喫茶店に入ることにした。ついこの間も来たばっかりだったな、そういえば。

無愛想なマスターにコーヒーを注文して店内を見たら、珍しい人がいて双方びっくり。もう10年以上も会ってない人で、元々は娘さんが友人だったから親世代の、一時はよく一緒に食事なんかもしていた人。あちらもひとりだったので同じテーブルに。親世代のはずなのに、ものすごく若い。元々お上品な方ではあったが相変らず。刺繍のお教室を主宰していて、81歳の今も現役で忙しいそうだ。「80歳になるまで年齢のことなんて考えたことなかったわ」と言う。それってすごいなと思ったけど後で考えると、同じ生徒さんに刺繍を教えながらきているわけで、新しい人を募集するわけでも若い人が加わるわけでもなく、宣伝する必要もなく、パソコン使う必要もなく、新しい技術を開発するわけでもなく、流行を必要以上に気にすることもなく、いわば閉じた世界でそのまま皆で一緒に年を重ねていくわけだから、ある意味あり得ることだろうなと思う。で、生徒さん達とお茶などすると、誰がどうしたこうした、という噂話ばかりで休まらないからこうしてひとりでお茶するの、ということだった。何だか新鮮だった。そしてその喫茶店は彼女が高校の頃からあったそうだ。次は自分がそこで娘世代の人に同じことを言っているかもしれない。多分あっという間なのだ。
by kienlen | 2013-06-13 20:43 | 出来事 | Comments(0)

自分の中の恩師の死

昨日、恩師と呼ぶのがふさわしい方のお別れの会に行った。同じく参列の友人の車に乗せてもらって少しの遠出。心筋梗塞だったか、とにかく突然倒れて心配停止のままドクターヘリで大学病院に運ばれて蘇生措置を講じたがだめだったという経過説明があった。ずっとご無沙汰だったので日常生活の中に具体的にその先生がいたわけではないし、何か具体的にお世話になっていたというのでもないし、とにかく現時点で関わりがあったわけではないのだが、ズシリと響いているなという感じが拭えない。それが何なのだろうかと気になっていて、こういうのが存在感というものなのかと思った。考えなり行動なりは多分人それぞれの基準みたいなものに従っているのだろうが、何を基準にするかは人によっても違うに違いなく、で、自分としては、どこかに、これをやってこの存在に対して恥ずかしくないようにというような指針が漠然とある。

この存在というのは、分野によって具体的な人の場合もあるし、神様のような存在を想定してのこともあるが。で、そういう意味で、あの先生ならどう評価してくれるだろうか、みたいな想定をしたくなる先生だったわけだ。よって気持ちの中にはいつもいた先生なのだ。そうであれば具体的に付き合いをお願いしたり、伝えたりすればいいのに、自分はそういうことをいつも心の中で思っていながら表現しないから外から見たら思っていないというのと同じことになるのだろう。これは自信のなさゆえだろうか。後悔めいた気持ちがあるとすればそれかな。でも、かといってそういうことを伝えたからって何がどうなるってこともないような気もする。そうしてどんどん大切な人を失っていくような気もする。つまり、大切な人だったということを伝えないままに。この希薄さがたまらない。これが落ち込む原因かもしれない。でもだからどうするという解決は浮かばない。今日の午前中はほぼボランティア仕事して、昼時に帰宅するが、だるくてソファにごろり。起き上がってパン食べてまたごろり。午後に夫が帰宅して「自転車がでてきた」という。盗まれていたものを警察が自宅まで届けてくれた!すごいな。夫に代わって受領のサインをした。
by kienlen | 2013-06-10 22:07 | 出来事 | Comments(0)

今日の記録

午前中在宅仕事をここまで片付けよう、ここ2,3日さっぱりだったから今日は絶対!と激しく決意。それなのにまたダメで外出の時間になってしまう。これは危機的かもしれない。ちょっとした仕事に出たついでに友人とランチした。新しいパスタ屋ってことで行ってみる。洋食が苦手になっているのは年のせいなんだろうか。多分そうかもしれない。だいたい昼にこういうものを食べると夜に空腹感がなくて夕食を作る元気がなくなるのだ。それから車を置いて徒歩で次の予定である鎌田實講演会へ。鎌田氏は本を読んだことがない。タイトルを見る限りで何かひっかかりを感じなくて。雑誌なんかでは色々目にしているけど。それほど期待していなかったけど、とても良かった。読んでなかったことで、何も知らないから新鮮だったというのもあると思う。命について。

というわけで気分が良くなればいいのに、その後ひどく落ち込んでしまう。このところ何ヶ月もこういう感じがなかったような気がするので久々かも。無意味に涙というのがこのところなくて、これも年のせいかと思っていたけど、やはり戻ったりするものなのだ。間食したのもあり全く食欲なくて娘の夕食どうしよう。そしてまたまた、いつも行く近所の店で外食ってことにしてしまった。でも、娘と話していたら最低の気分から少し浮上した。「キミといると元気になるよ」と言うと「ママといても元気にならない」と言われた。役に立たなくてごめんよ。そしたら「毎日会っているからありがたみが分からない」と言われた。その点パパはいつもいないからたまに会うとありがたいのだそうだ。分からなくもない。全く仕事できず、本当に本当に情けない。最悪だ。今日は早く寝て明日やる。今の状況が一段落したら部屋を片付けて料理して手芸したいし畑仕事もしたいし…。5月も後半に入っている、はあ……。
by kienlen | 2013-05-18 21:04 | 出来事 | Comments(0)

信州で読んだり書いたり、時には旅したり


by kienlen
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