変換ストレス解消なるか

前々から感じていたけど、それでたまに昔の一太郎使って友人に笑われていたが、ワードの漢字変換は何とかして欲しい。と思いつつも、これが便利だって人もいるんだろうか、とも思う。需要が違うから。それぞれの癖もあるだろうし。いずれにしろ、私の表現とワードの予想とは異なるようだ。と、怒りのピーク時にある時にATOKの宣伝を見つけてしまった。1か月のお試し期間は無料、その後は有料だそうだ。イライラのピーク時にこういうのを見つけるのは、空腹時にスーパーに行くのと同じで何にでも手を出したくなる。それでダウンロードしてしまった。で、使い心地はどうかなと検証したいのだが、比較対照というのもしにくい。ああ、ちなみにヒカクタイショウと入れたらまず「対象」に変換された。しかしこれはアリであるな。しばらくの間は漢字変換を頻繁にすることになるので、イライラ感に差があるかどうかを気にすることにしよう。

久々の在宅日曜日は昨日と打って変わっていい天気らしかった。1歩も外に出てないが日差しは入ったからそう思う。息子が夫の運転で外勉へ。「外勉」なんて言葉あるんですか、一発で変換されたけど…。試しに「内勉」と打ったら1回目はダメだったが2回目は希望通りに出てきた。こういうのって日本語のためにいいのか、悪いのか、なんだか分からなくなってきた。破壊と創造が表裏一体であることは、漢字の変換からも感じることができる。娘はいとこ宅へ。夫はジムへ運動に。私の趣味と同じ人はいない。いつも日曜日は気分が沈み気味だが、昨日にその小さな山が前倒しであって、対策として早く寝て遅く起きたら改善がみられた。だいたいそんな余裕はないはずなのだ、仕事をやっとかないとならない・・・はずなのだ。
by kienlen | 2010-02-07 17:34 | その他雑感 | Comments(0)

信州で読んだり書いたり、時には旅したり


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